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maurozag:

Bryan LeBoeuf - Trois Bateaux (2004)

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Bryan LeBoeuf - Trois Bateaux (2004)

(mediapicnicから)

(元記事: gurrenlagging (3cchiから))

"同食堂の人気メニューはライスカレーだった[2][3]。客はこれにウスターソースをたっぷり掛けて食べるのが常だった。ところが昭和恐慌のあおりで、ライスカレーではなく、ライス(5銭)だけを注文してテーブル据え付けのウスターソースを掛けて食べる客が増えて問題になった。しかし阪急社長の小林一三は、これを歓迎する姿勢を打ち出し、「ライスだけのお客様を歓迎します」という貼り紙まで出させた。
従業員の中にはこれに疑問を持つ者も少なくなかったが、小林は「確かに彼らは今は貧乏だ。しかしやがて結婚して子どもを産む。そのときここで楽しく食事をしたことを思い出し、家族を連れてまた来てくれるだろう」と言って諭したという[4]。こうして「ソーライス」は阪急百貨店大食堂の堂々たる「裏メニュー」となり、広く知られた。後年、関西の財界人のあいだでは「阪急食堂でよくソーライ食ったな!」というのが共通の昔話となったという"

(元記事: madapplemad (fffkkkddddddから))

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音楽を無料で手に入れる時代

「ブライアン・ウィルソンはね、自分のアルバムはすべて4トラックで作った。でも今みたいに100トラックも使えてたら、彼のアルバムは出来てなかっただろうね。あらゆる方法で現代のテクノロジーにぶつかっていく。でもね、過去20年間、まともな音をしたアルバムを作ったやつを俺は知らないよ。いわゆるモダンな作品とやらを聴いてみても、話にならないね。とにかく音が詰め込まれてるだけ。ヴォーカルでも何でも、描写力がまるでなくて、生命力ゼロ。俺の今回の曲だって、スタジオで録音している時には、たぶん10倍は優れたサウンドだったよ。CDっていうのは大したもんじゃない。威信に欠ける。ナップスターの人間がアプローチしてきた時、こんな風に言った。『だれもが音楽を無料で手に入れてる時代なんです』俺は言ってやったよ。『なるほど、いいんじゃない? 音楽なんてどのみち何の価値もないんだから』」

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mediapicnic:

六甲颪 オマリーVer ‐ ニコニコ動画原宿 (via MT2M26*#)

おもってたよりかなりひどかったwww